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九死(サバイバル)

基本ルール

  • 4人協力のウェーブ防衛モード(PS公式)
  • マップ上の拠点を守りながら、次々と押し寄せる敵を捌く
  • 4マップ(蜘蛛・鬼・狐・蛇に対応)(PS公式JP)

拠点システム

拠点を維持するメリット

  • 拠点内にいると防衛ゲージが維持される
  • 「祝福」効果が発動(マップごとに異なる)

拠点を落とされたペナルティ

陣を占領されることは九死において最大のリスクのひとつ。ペナルティは複数重なって発生する。

ペナルティ 詳細
最大HP減少 プレイヤー全員の最大HPが一定量減少する(5ch報告)
影の敵召喚 特殊な「影の敵」が呼び出される。通常の敵より強力(5ch報告)
鉄砲隊のロック攻撃 占領された陣地に鉄砲隊が展開し、陣内のプレイヤーを集中砲撃(5ch報告)
祝福効果の喪失 陣に付随する「祝福」バフが消える(マップごとに異なる)

落ちた陣に居座ってはいけない

占領されたらすぐに隣の陣地へ移動。鉄砲隊の集中砲火を受けながら戦い続けても意味がない。 他の陣地の防衛人数が減り、チーム全体の崩壊につながる。(5ch報告)

→ 詳細は ステージギミック解説 の「陣(拠点)を占領されると…」セクションも参照

飛び道具補給とアイテム管理

前作からの変更点・注意

拠点での飛び道具補充などのポイント(勾玉)集め・加護購入は個人ごとです(共有ではありません)(5ch報告)。 ただし、フィールド上にドロップする弾薬アイテムは早い者勝ちの奪い合いになるため、弓取などの遠距離特化職がいる場合は譲り合うのがマナーとなります(5ch報告)

  • 序盤は近接で節約し、終盤のエリート大群に備えることが重要。

大岩加護(拠点購入)

各拠点には加護の購入ポイントがある。(5ch報告)

全体効果(使用時に全員に反映)

  • 体力&気力回復
  • 飛道具補充&威力2倍

個人効果(購入者のみ)

  • マップ固有の能力(例:狐マップのワープ能力)
  • 個人用は大岩加護の裏側にある(5ch報告)

狐マップのワープ

狐の九死ではワープ能力の購入がほぼ必須。 購入場所は大岩加護の裏の個人用ショップ。(5ch報告)

貢ぎ物(勾玉)

  • 勾玉の収集は個人別(共有ではない)(5ch報告)
  • 敵を倒すと勾玉がドロップ
  • 集めた勾玉で加護を購入

試しの符

難易度を上げる代わりに報酬が増える縛りカード。

比較的安全な符

  • ☆2の「敵の数増加」「敵攻撃速度UP」系は、立ち回りでカバーしやすい

危険な符(野良では避けるべき)

試しの符 効果 危険度
死体爆発 敵が死ぬと爆発。近接職が事故死しやすい
飛び道具でのみキル可能 近接でトドメが刺せない
味方とダメージ共有 一人が被弾すると全員にダメージ
味方から離れるとダメージ 陣地分散が困難に
蘇生時間延長 蘇生がほぼ不可能になり最も地雷扱いされやすい
体力徐々に減少 常時HP減少。体力回復購入必須
閃光弾 視界を奪われる
剛兵追加 火力的にはきついが対処は可能

試しの符のマナー

推奨気を大幅に下回るプレイヤーが高難度の符を選ぶのは地雷行為。 九死では完走できないリスクがクリア報酬を上回る場合が多い。(5ch報告)

マップ別ギミック

蛇マップ(3色ギミック)

  • 敵が3色の精霊を纏って出現
  • 対応する色の加護を灯篭で切り替えて攻撃する必要がある
  • 色を合わせないとダメージが通らない
  • 理解していないプレイヤーが多いが、合わせれば最も低難度のマップとの報告(5ch報告)

狐マップ(ワープ+雪女)

  • ワープ能力の購入が必須
  • 雪女はHP減少+ワンパン即死の危険性
  • 雪女が消えたら3体の氷像の中に隠れている→全部破壊で出現(5ch報告)
  • 火属性が有効

鬼マップ(風神雷神ギミック)

  • 風神と雷神の加護を2人で別々に使う協力ギミック
  • 風神3人は欲しい。安定してダメージパートに移行するため(5ch報告)
  • ソロだときつい

蜘蛛マップ

  • 時限弾の回避が難所
  • 超範囲攻撃の避け方が分かりにくいとの報告(5ch報告)

野良マナー

  • 推奨気以上で参加する(推奨気は目安より+15〜20が実態)
  • 拠点の基本配置は2:2。押されたら2:1:1で1側は生存重視
  • 弓取に飛び道具補給を優先的に譲る
  • 落ちた拠点に居座らない→即座に別拠点へ移動
  • 試しの符は無理に高難度を選ばない

ソース